用友・金蝶の仕訳データを直接監視できるツール看看

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ERP用友・金蝶連携ソフト「看看」の導入の流れについて

投稿日:2017/05/10


「看看」を導入するまでの流れをステップに分けてご紹介。
導入は最短で「1日」でOKです。

 

簡単に導入が可能な中国財務会計連携ソフト「看看」
是非、ご検討下さい。

 

STEP1:検証ツールのご提供

お問合せ頂いた後「検証ツール」をご提供します。

 

この「検証ツール」は「看看」を導入予定している、
中国現地法人の「用友ソフト」または「金蝶ソフト」がインストールされている、
対象パソコンまたはサーバーの状況確認を行うツールです。

 

お客様の対象となる機器のOSや通信速度などの動作環境を確認して、
利用が可能な環境かを判断させて頂きます。

 

STEP2:中国お客様側の用友パソコン(サーバー)の動作状況を検証

提供された「検証ツール」を現地中国の対応となるパソコンまたはサーバーにインストール。
必要事項を入力して頂き、画面の指示に従って操作するだけでOK。

 

操作は簡単に完了するようになっております。
パソコンの操作が苦手な方でも問題ありません。

 

操作後に「動作環境の情報」が完成しますので、弊社に送信下さい。

弊社に届いた「動作環境の情報」を元に、問題がないかを判断。
問題が無い場合は、契約書類をご提供いたしますので、ご記入の上ご返送ください。

 

STEP3:用友サーバーと「看看」との接続

ご契約の完了後、「連携モジュール」をご提供します。

 

用友パソコン(サーバー)に「連携モジュール」をインストールすると、
「看看」の利用がスタートとなります。

STEP1からSTEP3に分けて基本的な「看看」導入までの流れをご紹介しました。

「導入する前に一度デモを観てみたい」そんなご要望もあるかと思います。
その場合は、お気軽に「お問合せ」ください。

 

またその他ご質問や不明点がある場合は、「用友と金蝶を連動する「看看かんかん」に関するよくある質問」を参考にして下さい。
 

導入事例については、関連記事「用友金蝶連携ソフト「看看」を導入したお客様の声。飲食編」や、
用友金蝶連携ソフト「看看」を導入したお客様の声。電子業界編」も参考ください。

 

弊社内でデモ環境をご準備しておりますので、
実際にソフトを操作して頂き、導入のご検討いただければと思います。

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