用友・金蝶の仕訳データを直接監視できるツール看看

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中国子会社の財務会計をリアルタイム監視。それが「看看かんかん」

投稿日:2017/04/26


中国子会社の財務会計をリアルタイム監視。それが「看看かんかん」

「看看」を導入する事で現地中国法人をリアルタイムに監視し、
必要な情報を日本側からリアルタイムに確認することが可能となります。
そんな「看看」の特徴を現場の生の声を元にご紹介します。

 

特徴1:中国現地法人の財務状況をリアルタイムに監視

「現地担当者が何をやっているのか分からない」
毎月の報告だけを受ける日本側からすると非常に不明で不安な点かと思います。

 

毎月の報告は同じような不備が繰り返され、提出資料に改善が見られず、
毎日どんな仕事をしているのか分からない。

 

そんな場合は「看看」を導入すると、
「用友ソフト」や「金蝶ソフト」の仕訳データを確認することが出来ます。

 

「看看」を使って毎日同じ時間での定点観測を行えば、金額の増減が一目瞭然。
日が変わって金額に増減が無い場合は、入力業務を毎日していない可能性も。

 

日本から「看看」を導入して「監視の目」を光らせる事で、
日本側は現地状況を把握し、現地財務側に日ごろから緊張感を与える事ができるのです。

 

特徴2:中国現地法人の財務状況をリアルタイムに確認

中国側の担当者とのやり取りで、こんな事ありませんか?

 

中国側の財務担当者から貰った財務資料に不備な点や不明点を発見。
担当者にメールや電話で連絡するも、担当者に説明内容が伝わらずにラチが明かない。
または依頼をしたのに全く回答の返信が来ない。

 

そんな時は「看看」を使って日本から直接アクセス!
自分が確認したいポイントを日本側から自由に確認を行う事が可能です。

 


チョットした確認をするつもりが、結果大きなストレスや行き違いになる事が、
国際ビジネスでは発生します。

 

「看看」を利用すれば、そんなストレスを感じる事はありません。

 

弊社の長年蓄積された中国ビジネスのノウハウを元に生まれた「看看」
是非、現地法人の監視のツールとしてご導入をご検討下さい。

 

関連記事「用友金蝶連携ソフト「看看」を導入したお客様の声。飲食編」や、
用友金蝶連携ソフト「看看」を導入したお客様の声。電子業界編」、
用友と金蝶を連動する「看看かんかん」に関するよくある質問」も参考ください。

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